windows xp

CCleaner 2.15.815 リリース

一時ファイルやWebブラウザの履歴やクッキー、レジストリの不要なエントリを削除してくれるCClearの2.15.815がリリースされていた。
CCleaner - Home

そう頻繁に使うソフトウェアではないが、あると便利。
久々に実行してみたら、800MB強のファイルを削除することになった。

DVDStyler 1.7.1

フリーのDVDオーサリングアプリケーション。
1.7.1がリリースされていたのでアップグレード。
flvをmpeg化してDVDイメージにしてメディアに焼きテレビで見る。
flvからmpegへの変換はffmpegコマンドで。

SourceForge.net: DVDStyler - Project Web Hosting - Open Source Software

SMPlayer

Windows版VLC Media Playerが終了時、かなりの頻度でアプリケーションエラーでログを吐くようになった。
実害はないが気持ちが悪いので、代替のメディアプレーヤーを探す。
VLCを使う最大の理由はISOファイルをそのまま再生できるからで、その代替となるとかなり限られてくる。

ということで、軽快でISOファイルもそのまま再生できるというSMPlayerをインストールしてみた。
SMPlayer - 一般情報

なるほど。これはいいかも。
Windows実機はもちろんのこと、VirtualBox上のゲストOSであるWindows XP上でも問題なく再生できる(が、画質はいまひとつ)。
Eee PC 1000H-XのWindows XPにもインストールしてみたが、VLCより軽いという印象を受ける。
また、個人的には必須なキーボードショートカットもカスタマイズ可能。
あと変速再生も可能なので、撮りためている動画(特にニュース系)の消費には使えるかも。

ただ、DVDメニューに対応していないのは残念。
とりあえずEee PC 1000H-XではISOファイルに関連付けてみた。

ダウンロードは以下より。
SMPlayer - ダウンロード

主要フォーマットには対応しているようなので、インストーラ付きパッケージのみをインストールしただけで通常のDVDやMPEGファイルは再生できる。必要な場合は追加コーデックをインストール。

Alcohol 52%

VirtualBox上のゲストOSとしてWindows XPを使っているせいか、DVDDecrypterでISO化したファイルをVLCで再生したところ、処理落ちがひどくとても見られたモノではなかったが、MPCだと問題なく再生できている。
もっともVLCはISOをそのまま再生できるが、MPCだとそうはいかないので別途仮想ドライブソフト(Alcohol 52%)をインストールした。

Alcohol 52% Free Edition
最新バージョンはこれを書いている時点で、1.9.7.6211。

仮想ドライブの数は最大で6。
追加したイメージを一覧表示できるので便利。
イメージの作成もできるらしいが、多分使わない。

Alcohol 52%をインストールする際、sptd.sysがインストールされるが環境によっては最悪OSが起動しなく場合もあるらしいので注意。
詳しくはインストール前に「sptd.sys」で検索を。

Alcohol 52%以外に検討した無償の仮想ドライブソフトウェアは
・Virtual CloneDrive (SlySoft Virtual CloneDrive)
・MagicDisc (Freeware MagicISO Virtual CD/DVD-ROM(MagicDisc) Overview)
など。
結局、追加したイメージを一覧表示できるAlcohol 52%を使うことにした。

Media Player Classic 6.4.9.1

flv再生中、GOM Playerが頻繁に落ちて使い物にならないのでMedia Player Classicに乗り換え。
各種コーデックはCombined Community Codec Pack(CCCP)を使用。

Media Player Classicは以下よりダウンロード。
SourceForge.net: Files

CCCPは以下よりダウンロード。
Combined Community Codec Pack
Combined-Community-Codec-Pack-2008-09-21.exeをダウンロードし、プレーヤー以外をインストール。
設定はデフォルトのまま。

で、実際MPCを使ってみて気に入った点、気になった点。
気に入った点
・軽快
・ショートカットキーがカスタマイズ可能。

気になった点
・プレイリストに複数の動画をぶっこんで連続再生させている際、再生中のファイルを変更したときGOM Playerより時間が掛かる。

といったところか。

ちなみにffdshowの設定を弄っていたら、MPCが起動時にエラーで立ち上がらなくなったので、CCCPをインストールしたディレクトリにあるSettings.exeを起動し、[Next]ボタンを押し、Special SettingsのReset All Settingsにチェックを入れ[Apply]ボタンを押すと全ての設定がリセット。再度MPCを起動すると無事に立ち上がった。

ATOK 2008 for Windows到着

注文していたATOK 2008 for Windowsが到着。
久々にATOKを購入。
しかし、引っ越ししてからユーザ登録情報を変更していないため、毎回アップグレード版でなく新規ユーザ用のパッケージを購入しているのだけど、あほらしいので今回改めてユーザ登録をしておく。

で、ATOK 2008の使い心地は。。。
そもそもMS-IMEと比べること自体間違っているのだろうけど、それにしてもこの日本語入力の快適さは。。。
Ubuntuをメインで使用するようになってからATOKを使わなくor使えなくなったのだけど、Ubuntuでも日本語入力には苦労しているからなぁ。
Visual Studio 2008 Express Edtionを使うためだけにWindows XPを使っていたのだけど、Firefox3もUbuntu環境と同じになったし、ブログの更新とかは今後Windowsでやるかなぁ。

ATOK 2008 for Windows
ATOK 2008 for Windows

あと、ATOK X3 for Linuxも買っておくかな。
けど、最近Ubuntuで日本語入力する機会が激減しているので、さてどうしたものか。
今月の売り上げ次第といったところかな。

ATOK 2008注文

ATOK 2008 for Windowsを注文。
ATOK 2008 for Windows
ATOK 2008 for Windows

最近、一日の大半はWindows XPを使って過ごしている。といっても、Ubuntu上のVirtualBoxのゲストOSなのだけど。
VisualStudio 2008 Express Editionを使っての開発なんぞしているのだけど、ついでなのでFirefox3もWindows XPで使うことに。Ubuntu上のFirefox3よりもサクサク動いているなぁ。
当分の間、Windows XPを使いそうなのでATOK 2008 for Windowsを注文してみた。

あと、amd64なUbuntuでもATOK X3 for Linuxが動いているというような話もちらほら聞くので、ATOK 2008 for Windowsが届いたら改めてユーザ登録をしてAAA優待版を購入する予定。
ATOK X3 for Linux
ATOK X3 for Linux

Subversion 1.5

Subversion 1.5がリリースされていた。
subversion: Subversion 1.5 Release Notes

Windows用のSubversionのクライアントであるTortoiseSVNもバージョン1.5がリリースされていた。
tortoisesvn.tigris.org

早いところMercurialに移行しようとは思っているのだけど、当分は併用することになるでしょう。

Ubuntuでメイリオを使う

Microsoft、Windows XP向けメイリオフォントを公開

Ubuntu 7.10で使いたい場合、"Ubuntu MeiryoKe"で検索すると吉らしい。

Windows用のSafari

Windows用のSafariがリリースされたのだとか。

アップル - Safari - ダウンロード

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