vmware player

VMware Player 2.5.1 リリース

VMware Player 2.5.1がリリースされていた。

ReleaseNoteを読んだがそれほど大きな変更点はないようだ。
一応、アップグレード。

Download VMware Player, Free VMware - VMware

VMware PlayerとVirtualBoxを起動するとOSがフリーズ

開発環境を整えようと思い、VMware PlayerでゲストOS(FreeBSD)を起動したところOSごとフリーズ。
再起動後、VMware PlayerのゲストOS(FreeBSD)を起動したところ問題ない。その後、VirtualBoxでゲストOS(Windows XP)を起動するとフリーズ。
ひょっとして共存できなくなった?
どうもinnotekがSunに買収された後の最初のリリースである1.6.0は、私の環境では致命的なトラブルが多い。
仕方がないので、Windows実機にVMware Serverを入れてそこに開発環境(Ubuntu 7.10 Server、FreeBSD)を用意することにした。
が、最近部屋の温度が30度近くになってきているのでこれ以上PCを常時稼働させるのはつらい。
そろそろクーラーの季節かのぉ。

あと、最悪なことにハードウェアリセット後、MUA(Sylpheed)を起動したらアカウント情報がざっくり無くなっていた。。。
再設定する気力無し。

これを機会にThunderbirdへ移行するかなぁ。

Xlink Kai起動中にUbuntuがお亡くなりに

久々に狩りにでも出かけるかと思い、VMware Playerを起動しXlink Kai readyなWindows 2000を起動。
あちこちをうろうろしていたところ、突然Ubuntuごとお亡くなりに。
これで2回目。

ゲストOSのみ逝ってしまうならともかく、ホストOSまでも道連れにされるんでは怖くて使えないな。
仕方ないので古いノートPC引っ張り出して、Xlink Kai専用にするか。

久々にMHP2で遊べると思ったのになぁ。

XLink Kai専用の環境

それほど暇なわけじゃないのだけど、今日もXLink KaiでMHP2。
お相手してくださった方、ありがとう。当方のレベル上げを手伝っていただきました。

さて、当初VirtualBox上のWindows 2000でGW-US54GXSが使えないことが残念だったのだけど、むしろそのほうが良かったかも。
XLink Kai起動中、2度ほどブルースクリーンを見たのだけど、よく起きるらしく現象らしく、この不具合を多少とも改善すらしいベータプログラムまで配布されている。(ファイル名はXLinkKai-7.2.0.0-beta2.zip。1次配布元がわからないので同ファイル名で検索してくだされ)

VirtualBox上のWindows 2000は一応Windows環境としてはメインで使用しているため、OSを巻き込まれるとたまらん。

というわけで、XLink Kai専用の環境として、VMware Player上のWindows 2000を使いつづけることにした。ライセンスはまだ余っているし。
問題はメモリ容量で、現在4GB搭載しているのだけど、これでは足らなくなってきた。
いずれ、VirtualBox上のWindows 2000はXPにし、テレビ視聴もできる環境にしたいので、ここは一気に8GBまで増設したいところ。DDR2-800 2GBもかなり価格が下がってきているし。

ただ、いよいよWindows用の実機を用意するのがあほらしくなってきたなぁ。


VMware Player 2.0.2上のWindows 2000でXLink Kai(左のウィンドウ)を起動しているところ。
右に見えるウィンドウは、GW-US54GXSのユーティリティソフト。
ホストOSはUbuntu 7.10(amd64)。ゲストOSのWindows 2000に、メモリ512MB、ビデオメモリ64MBを割り当て。
メインメモリはもう少し減らしてもいいかもしれない。

VMware Player 1.0.3 build-34682

VMware Playerの1.0.3 build-34682がリリースされていた。
ダウンロード。
Download VMware Player

1.0.2からのアップグレード。

# rpm -Uvh VMware-player-1.0.3-34682.i386.rpm
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